56th(c)昭輔窯(竹炭作り)、焼過ぎた感があるが前回と同じく良くできた

今回の条件は 、前回 55th昭輔窯 と同じで、品質面も同じであった。再現できることは、いいことだぁ〜

  • 底のダミー材の高さは12cm。
  • 本体の竹の長さは 30cm。
  • 上のダミー材の高さは〜15cm。


焼け落ち方は、上側(西)がひどく 29cm、
下側(東、焚口側)は19cmであった。
 : 優
 : 秀
 : なんとか...
: 目的外
: 問題あり


 精錬度の分布