第43回竹炭窯、順調に終わる

3月末に焼く予定であったが、延び延びとなっていたもの。今回はポイントと云うほどのものはない。

  • 底のダミー材は 10cm。
  • オイル缶にすくもを入れ、100円ショップで買った竹製品を埋めて‥‥


  • 0:00 着火 (6時32分)
    • 薪は湿っているので、山から改めて集めてきた。
    • 火を付けてから煙突の準備をした。
  • 0:45 竹酢液採取開始。
  • 2:07
    • 急に煙が多くなり、臭い(匂い)だした。
    • 今回は小枝を多く燃やしたので、燃えカスはチョコチョコ出した。
  • 2:20
    • 液の落下は続いており、タールは混ざっている風ではない。
  • 2:37 竹酢液採取終了
    • 落下液が黒っぽくなった。採取を止め煙突を外す。
    • 煙突を絞るのを忘れていたぁ〜
  • 2:55
    • 煙が透明に鳴り出す。
  • 2:58 焚き止め
  • 3:27
    • 煙が透明近くなった。
  • 4:15
    • 煙が多くなった。
  • 4:50
    • 内煙筒内がわずかに赤くなる。
  • 4:54 ねらし開始
  • 5:04 ねらし終了(5分)
    • 底から炎が立ちだしたので、1分間我慢して終える。

編集後記

  1. ねらし時間が少なかったが、底のエキスパンドメタルは見えており、温度は上がったと思う。
  2. 何故か知らぬが、疲れたぁ〜