トップページに記憶にない「MiniTool」からコメントが付いた

「まりふのひと」のトップページに、2/14 21時頃(「15時間前」から逆算)、下記のコメントが付いた。

f:id:ogohnohito:20190215103633j:plain:w512


 パティションを切ったことは何度かあるが、MiniTool Partition Wizardを使った記憶は‥‥ ない。フリーソフト100の起動時の画面を見ても‥‥ 見たことないなぁ~

 気になったのがコメント者の名前の右の 🏠 にリンクが張ってあったこと。
「ヘェ~ こんなことができるんだぁ~」 真似してみよぉ~


 トップページのコメントは読んだので削除した。

【Win10】Windows+Shift+S の使い勝手は悪い、まだ使える状態でない‥‥ と思う

 初心者のためのOffice講座 2018年12月13日の記事、

  • [Windows]+[Shift]+[S]で部分スクリーンショット
     Windows10では、Creators Updateで、新しいショートカットキーが追加されました。
    Windows10(Creators Update以降)であれば、[Windows]+[Shift]+[S]を押すと、画面を部分的に選択して貼り付けることができます。
    [PrintScreen]キーを使う方法も従来通り使用できますが、[Windows]+[Shift]+[S]を使うほうが、範囲選択ができるのでトリミングせずに、SNSツイッターなど)にも[Ctrl]+[V]で、そのまま貼り付けができます。

    目次
    1. Windows]+[Shift]+[S]を押す
    2. マウスでドラッグ
    3. [Ctrl]+[V]で貼り付け
    4. 解除する場合
    5. Snipping Tool]との違い
       Snipping Toolは、アプリケーションを起動しなくてはいけませんが、ドラッグで切り取った画像をそのまま保存することができます。
      ショートカットキー[Windows]+[Shift]+[S]で操作したものを保存するには、一度、アプリケーションに貼り付けしてから保存することになります。
      Wordに貼り付けたのであれば、貼り付けた画像で右クリックして、ショートカットメニューから[図として保存]をクリックします。

 早速、

  1. Windows+Shift+S!
  2. ん? f:id:ogohnohito:20181216165737p:plain:right何でこんな画面が出るの?
  3. 仕方なので[Snipping Tool]を選択。
  4. ん? f:id:ogohnohito:20181216165123p:plain:right:w320
  5. 仕方ないので[切り取り & スケッチを使ってみる]!
  6. その後は嫌気がさして止めた。


 正直なところ「Microsoft社からお金を貰ってるの?」と思った...
Microsoft社の方針かも知れないが、今は、これが気に入らない! もっと客観的な記事を書いて欲しいなぁ~~~

仕分ちゃんで「ストリームからの読み込みエラー」が発生

・マクロ仕分くんでエラーが発生する。
・画像はPCに取り込まれている。

と言うので、パソコンを見せてもらった。
「エラー」だけでは分からない。何かメッセージが出ているはず‥‥ だからだ。

  1. SDカードを装填し、
  2. 直接開いた‥‥ が、DCIMフォルダーが見当たらない。
     → 先の仕分ちゃんで、フォルダーが空になったので削除されたのであろう。
  3. 「マクロ仕分くん」を起動する‥‥
  4. 「ストリームからの読み取りエラー」が出た。
    f:id:ogohnohito:20181201182927p:plain:w512
    • 「仕分ちゃん」が出したエラーである。
    • DCIMフォルダーが無いのにエラーになる‥‥ と言うことは、SDカードの問題があるのでは?‥‥ と思われる。
  5. グーグル先生に聞いてみた‥‥ が、明快な回答は得られなかった...
  6. ディバイスマネージャー」で "" が付いているのではないか‥‥ 調べたが、見つからなかった。
    • 「安全な取り外し」前にSDカードを抜いたのではないか‥‥ を、疑った。
  7. SDカードをデジカメに装填し、「初期化」した。
  8. 「マクロ仕分くん」を起動した‥‥ が、正常に終了した。
  9. 1枚写真を撮ってもらい、「マクロ仕分くん」に掛けた‥‥ が、正常に終了した。


 当面、問題は解決した‥‥ ように見えるが...

マウスポインター付きで画面をキャプチャーするXnViewをインストールした


 マウスポインターもキャプチャーしたい時は WinShot Version 1.53a を使っている。
あの「JTrim」の作者と同じであり、使い勝手には満足している。
 ところが、開発が早かったせいか、Windows10 のマルチウィンドウには対応していない(たぶん)‥‥ のが唯一の不満である。

そんな中、日経パソコン No.799(2018.8.13)号に XnViewエックスエヌビュー の紹介があったのでインストールしてみた。

  • XnViewフリーソフト100 更新日:2018年09月09日)
     Windows 標準のピクチャーのように画像や写真を管理でき、リサイズ、色調補正、切り取り、モザイクなどの加工編集もできる海外製の画像管理ソフト。400種類を超える画像形式に対応し、動画ファイルや一眼レフデジカメのRAW画像にも対応、画像ファイルの一括変換も可能です。
    海外製ですが、標準で日本語に対応しています。
    • 画像管理ソフトかぁ〜 使い方が難しいかも...


  1. 提供元サイトのダウンロードサイトにアクセスする。
     案の定、すべて英文なので URLを Chromeに貼り付けて確認する‥‥
  2. 「Download XnView 2.46 for Windows」の下にある Standard の[XnView Std. Setup]をクリックする。
  3. 『download.xnview.comからXniew-win.exe(5.36MB)を実行または保存しますか?』で[実行]する。
    • Create a Quick Launch shortcut のチェックを外した。
    • セットアップ ダイアログボックス
  4. 設定が終わるとメイン画面が表示されたので、日経パソコンにあったとおり
    1. [ツール]⇒[キャプチャー]をクリックする。
    2. キャプチャ設定 ダイアログボックスは
      日経パソコンに合わせた。但し、タイマーは WinShotと同じ8秒とし、[OK]した。
  5. 何がどうなったかわからなくなった‥‥ ので、取り敢えず全て閉じた。



 [スタート]をクリックしたら、「最近追加されたもの」に XnViewがあったので、スタートにピン留めした。
キャプチャーの方法は、下記をよく読んで、ページを追加する予定。

Googleカレンダーに天気予報をやっと追加できたが...


 会話が無くなった老夫婦二人と子供3人が各人の予定を Googleカレンダー(右図)に入力し、「今、何をやろうとしているのか」が判るようにしている‥‥ つもり。


 以前のカレンダーでは天気予報を日付欄の右端にアイコンで表示できたが、新しくなったカレンダーでは表示出来なくなった。
ググっても「古いバージョン」の方法ばかり‥‥ だった。

が、今日ググってみると、

  • google カレンダーに一週間分の天気予報を埋め込む(Qiitaコミュニティ @mzkii 2018年04月07日に投稿)
     追加方法はとても簡単です。しかし、Google カレンダーのUI周りの変更があったため、カレンダー設定 に 場所 を追加する方法は使えなくなってました。
    今回は、livedoor weather を使って天気予報を埋め込んでみます。
    1. iCal天気 から表示したい地域を探し、 ical と表示されているリンクをコピーする。
    2. Google カレンダーのページから、設定アイコンをクリックする。
    3. カレンダーを追加 から URLで追加 をクリックし、先程コピーしたリンクを貼り付け追加する。
    以上でGoogle カレンダー上に1週間分の天気予報が表示されるようになります。

具体的には

  1. iCal天気に入る。
  2. iCal天気フィード一覧」の「柳井」を探し‥‥
  3. ical を右クリック ⇒ リンクのアドレスをコピー する。
  4. googleカレンダーを開く。
  5. [設定メニュー]⇒[設定]をクリックする。
  6. 「カレンダを追加」から「URLで追加」をクリックする。
  7. URLで追加 ボックスに貼り付ける。(Ctrl+V)
    • 「□ カレンダーを一般公開する」は既定のままとした。
  8. [カレンダーを追加]する。


 確かに追加はされたが、
表示される位置がバラバラでは見難いなぁ〜

田布施町Webページ更新記録(非公式)

いきさつは後述田布施町 > 新着情報一覧 はこちら

2018/10/12 13:45:05
2018/10/09 07:30:05
2018/10/06 14:15:06
2018/09/30 17:45:05
2018/09/07 08:00:06



2018/09/03 20:45:05



2018/09/01 19:30:05
2018/09/01 09:15:05

 新着記事ではない。何か更新があったか、それてもWebページ管理上の問題か...



2018/08/15 09:45:05



2018/08/11 01:30:05
  • バス時刻表
    • どこが変わったの? という前に、こんなページがあるのを知らなかった。



いきさつ

  1. 何時の頃かも含め記憶が定かでないが、「町内のある行事に参加できなかった」「後日、田布施町のWebページを見たら載っていた」...
  2. 以前、「はてなアンテナ
     沢山あるお気に入りのサイト。「せっかくのぞきに行ったのに更新されていなくてガッカリ」なんてことはありませんか?そんなガッカリを一気に解消する便利ツールが出来ました。
    という便利ツール機能があった。
     活用していたが、Internet Explorer(IE11)のフィードが便利なので、いつの間にか使わなくなったので、今は RSSに対応していないサイトとは疎遠になってしまった。
  3. 今、試用しているのが DiffBrowser。「田布施町役場町」のWebページ更新情報収集に有益か否か‥‥ 記録を取ることにした。果たして、何時まで続くか...

パソコンの削除データー等を完全抹消する Windows標準の cipher(サイファー)

 Internet Explorer(IE11)で Tascal PCサポート情報さんのフィードを受信登録している。その 2018-06-15 の記事。

  • 人に譲るためなどの時、パソコンの削除データー等を完全抹消する
     お客様や知り合いにたまに相談を受けるのがこれです。
     パソコン買い換えて、今まで使っていたパソコンを人に譲ることになったのですが、パソコンのデータって、ゴミ箱を空にしても再セットアップしても残っているのですよね?
    それを消して欲しいのですが・・・・
     パソコンのデーターやプログラムは、実際削除しても、ゴミ箱を空にしても“OSからは見えないようにしているだけ”で、おっしゃるとおり残っています。
     どうしても見られては困るデーターなどがあるPCを他人に譲ったり下取りに出したいときはデーター抹消ソフトが必要になってきます。ですが、ソフトを購入するための費用がかかる上に、ハードディスクを完全抹消すると、ソフトによってはリカバリー領域まで完全消去してしまい、OSまでも完全に消えてしまうものもあります。それでは人には譲れませんよね・・・・

     ということで、手っ取り早くなおかつ費用がかからないWindowsパソコンの、データー消去方法をご案内致します。
     全てのセクターに書き込みを3回行いますので、軽く2〜3時間はかかります。
    手順の要旨は、
    1. リカバリーする。
       パーテーションを分けている場合は「簡易フォーマット」する。
    2. コマンドプロンプトを管理権限で起動する。
    3. コマンド:cipher(スペース)/w:「ドライブ」:
      ハードディスクの空き容量部分に3回ランダムな書き込みを行い、その結果としてハードディスクの空き部分の隠れデーターを完全抹消させる
      • Cドライブの場合は cipher /w:c:
      • Dドライブの場合は cipher /w:d:
    4. 終了後、一時保存フォルダー「EFSTMPWP」を削除する。
      • ドライブ直下にあるようだ...
      • 空フォルダーなので、無視してもOK。


 更に “cipher” でググって‥‥

  • goo辞書で意味・発音を知る。

  • Windowsでディスクの内容を完全に消去する(@IT 2011年06月27日)
     ディスクを破棄したり、譲渡したりする場合には、あらかじめディスクの内容を消去しておかないと情報が漏えいする危険性がある。ファイルをごみ箱に捨てても、インデックスが削除されるだけで、データ本体を消去するわけではない。そのためファイルを復活させることもできる。データを完全に消去するためには、ディスク全体に渡ってデータを完全に上書きする必要がある。このためには cipher /wコマンドを実行すればよい。
    注意
    • 空き領域だけしかワイプできない――これはその動作原理を考えれば当然だが、現在OSシステムが入っているパーティションを完全に消去したいというような用途では使いにくいし(別システムにディスクを接続して操作したりしなければならない)、ユーザー・プロファイルだけを全部削除する、といったことはできない。
    • NTFSのみが対象――ファイルを作成してデータを書き込むというコマンドなので、必ずNTFSパーティションを用意しなければならない。パーティションを切っていないディスクを直接消去できない。
    • FATパーティションは原則利用できない――FATファイル・システム上で実行すると、作成できるファイル・サイズが4Gbytesまでなので(「TIPS―ファイル・システムの制限(2G/4GBytes超のファイルに注意)」参照)、4Gbytes以上の領域を消去することができない。4Gbytes以上のFATパーティションでも単に1つしかファイルを作成してくれず、しかもこのことについて一切警告をしてくれない。そのため、一見すると正常終了したように見えるが、実は4Gbytes分しか消去されていない。素早く終了した場合は、問題がないかどうかをよく確認する必要がある。
    • 消去の確認は不可能――完全に消去されたかどうかを確認する方法が提供されていないので、ほんとうに消去されたかどうかを確実に知る方法はない(ディスクの内容を直接ダンプするコマンドなどを使えば可能だが)。どのくらいの時間で終わったかなども報告してくれないので、やや不安が残るかもしれない。


 以前、「ノートパソコンのプラッターを取り出せた これで安心してリサイクルに出せる」で使ったフリーソフトDisk FreeSpace Cleaner」の原型のようだ。

どちらも「消去の確認」は出来ないので、譲渡するのであれば信頼できる人に、廃棄するのであればプラッターの取り出しが一番安全であろう。



 試しに cipher のヘルプを表示してみた‥‥ ら、読み切れなかった。


c:\>cipher /?
NTFS パーティション上のディレクトリ [ファイル] の暗号化を表示または変更します。
CIPHER [/E | /D | /C]
[/S:ディレクトリ] [/B] [/H] [パス名 [...]]
CIPHER /K [/ECC:256|384|521]
CIPHER /R:ファイル名 [/SMARTCARD] [/ECC:256|384|521]
CIPHER /P:ファイル名.cer
CIPHER /U [/N]
CIPHER /W:ディレクト
CIPHER /X[:EFS ファイル] [ファイル名]
CIPHER /Y
CIPHER /ADDUSER [/CERTHASH:ハッシュ | /CERTFILE:ファイル名 | /USER:ユーザー名]
[/S:ディレクトリ] [/B] [/H] [パス名 [...]]
CIPHER /FLUSHCACHE [/SERVER:サーバー名]
CIPHER /REMOVEUSER /CERTHASH:ハッシュ
[/S:ディレクトリ] [/B] [/H] [パス名 [...]]
CIPHER /REKEY [パス名 [...]]

/B エラーが発生した場合に中断します。既定では、CIPHER は
エラーが発生しても実行を続行します。
/C 暗号化されたファイルに関する情報を表示します。
/D 指定されたファイルまたはディレクトリの暗号化を解除します。
/E 指定されたファイルまたはディレクトリを暗号化します。後で追加
されたファイルが暗号化されるようにディレクトリをマークします。
ディレクトリが暗号化されていない場合、暗号化されたファイルは、
変更されるときに暗号化を解除されます。ファイルおよび親
ディレクトリを暗号化することをお勧めします。
/H 隠しファイルやシステム属性のファイルを表示します。既定では
これらのファイルは省略されます。
/K EFS で使用するための新しい証明書およびキーを作成します。この
オプションを指定すると、その他のオプションはすべて無視されます。

注意: 既定では、/K によって現在のグループ ポリシーに準拠する
証明書とキーが作成されます。ECC が指定されている場合、
指定のキー サイズによる自己署名証明書が作成されます。

/N このオプションは /U を指定した場合にのみ動作します。
このオプションにより、キーが更新されなくなります。ローカル
ドライブ上のすべての暗号化ファイルを探すために使用されます。
/R EFS 回復キーと証明書を作成してから、それらを .PFX ファイル
(証明書と秘密キー) と .CER ファイル (証明書のみ) に
書き込みます。管理者は、ユーザーの回復キーを作成するために
.CER の内容を EFS 回復ポリシーに追加し、個々のファイルを
回復するために .PFX ファイルをインポートすることができます。
SMARTCARD が指定されている場合は、
回復キーと証明書をスマート カードに書き込みます。
.CER ファイルが生成されます (証明書のみ)。
.PFX ファイルは生成されません。

注意: 既定では、/R は 2048 ビット RSA 回復キーと証明書を作成
します。ECC が指定されている場合、その後にキー サイズ
256、384 または 521 が指定されている必要があります。

/P 渡された証明書から、base64エンコードされた回復ポリシー
BLOB を作成します。この BLOB は、MDM 展開用の DRA ポリシーを
設定するために使用できます。
/S 指定されたディレクトリと、その下にあるすべてのファイルと
サブディレクトリに対して指定された操作を実行します。
/U ローカル ドライブのすべての暗号化ファイルを参照しようとします。
これにより、現在のユーザーのファイル暗号化キー、または回復キーに
変更があった場合、これらが更新されます。このオプションは
/N 以外の他のオプションでは動作しません。
/W ボリューム全体で利用可能な未使用のディスク領域から、データを削除し
ます。このオプションを選ぶと他のオプションはすべて無視されます。
ローカル ボリュームのどの場所にあるディレクトリでも指定できます。
ディレクトリがマウント ポイントである場合、または別のボリュームの
ディレクトリを指し示す場合は、そのボリュームのデータが削除されます。
/X EFS 証明書とキーのバックアップを、指定された名前のファイルに
保存します。EFS ファイルが指定されている場合は、ファイルの暗号化
に使用されている現在のユーザーの証明書のバックアップが作成され
ます。指定されていない場合は、ユーザーの現在の EFS 証明書と
キーのバックアップが作成されます。ローカル PC 上の現在の EFS 証明書の拇印を表示します。
/Y ローカル PC 上の現在の EFS 証明書の拇印を表示します。
/ADDUSER 指定された暗号化ファイルにユーザーを追加します。CERTHASH が指定
されている場合は、この SHA1 ハッシュを含む証明書が検索されます。
CERTFILE が指定されている場合は、ファイルから証明書が抽出
されます。USER が指定されている場合、CIPHER は Active Directory
ドメイン サービス内でユーザー証明書を検索します。
/FLUSHCACHE
指定されたサーバー上で、呼び出し元ユーザーの EFS キーのキャッシュ
をクリアします。サーバー名が指定されていない場合は、ローカル
コンピューター上の呼び出し元ユーザーのキー キャッシュがクリアされます。
/REKEY 指定した暗号化ファイルを、構成済みの EFS の現在のキーを使用する
ように更新します。
/REMOVEUSER
指定されたファイルからユーザーを削除します。CERTHASH
は削除する証明書の SHA1 ハッシュである必要があります。

ディレクトディレクトリのパスです。
ファイル名 拡張子を伴わないファイル名です。
パス名 パターン、ファイル、またはディレクトリを指定します。
EFS ファイル 暗号化されたファイルのパスです。

パラメーターを指定せずに CIPHER を実行すると、現在のディレクトリとディレク
トリに含まれるすべてのファイルの暗号化状態を表示します。複数のディレクト
名やワイルドカードを指定できます。複数のパラメーターはスペースで区切ります。