33th(c)/竹筒のくん炭処理は失敗だった

昨日 の続きで、朝8時に見に行った。

  • 竹チップの量は、半分ほどに減っている。
  • 表面層は「生」の竹チップそのまま。
  • かき混ぜてみるも、くん炭化した様子ではない。
  • 底部の竹チップが燃え、灰になり、(標高が)下がった状態と見た。

「昭輔窯では、竹チップのくん炭化は無理だ」と感じた。まだ、トライする余地があるが‥‥
「ノウハウが沢山隠れている」と、改めて思った。