シルバーセンター前の田んぼに廃材で作った「なる置場」が出現

 9/25 に着手した シルバー前1の田んぼの「なる置場IIツー」、シルバー前2の黒米(サヨムラサキ)の脱穀(10/16)が終わるまでには作ろう‥‥ と思っていたが叶わず、今日、やっと出来た。(「完成」とは言わない...
なる,なる足を納め、記録を撮った。

  • 公称は 長さ 13.6m、幅は1m。前側は 2mの単管を40cm叩き込んだので 1.6m。
  • 殆どが、団地の奥で作っていた 閑行農園(畑&炭焼き)の終活で出た廃材と、長男が集めた中古の木材。
  • 屋根は「イノシシ除け」で使っていたものが主で、錆ているし凹んでいる代物をサンダーで切ったもの‥‥ で、近くで見てはいけない...
  • 購入したのは 手抜きのための4mの垂木6本、垂木止めクランプの半数と、2mの単管3本(半分に切断し、なる足を載せる1mのパイプを6本作った) 

 これで、290m離れたなる置場から毎年、運搬しては戻す必要が無くなったぁ~



「なる小屋」か「なる置場」か‥‥
コトバンク小屋 を読むと‥‥ 「小さくて粗末な家」「仮に建てた小さな家」等とあることから、今の構造から「小屋」とは言い難い... で「なる置場」と呼ぶことにした。

 これで令和2年のコメ作り‥正確には籾米作り?‥が終わった。
明日からは主に石八前広苑で老体を動かしたい...