今年最初の稲刈りで黒米1反を稲架掛けした

 彼岸町(1反)の黒米を稲架掛けした。f:id:ogohnohito:20190919150526j:plain:right:w200
担当は自然に決まっており、

  • 長男はもっぱら「稲架建て」。今年は田んぼが乾いており、体重を掛けてもなる足が埋まらない状態。
  • 私の担当はバインダー(1条刈り)。但し、最初の2周ぐらいはコーナーを曲がり切らないので長男に任している。

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  • 涼しくなったとはいえ、30℃に近い天候では、後期高齢者には堪える。下着を午前と午後の2回、汗ビッシャ(変なところに力が入る)にしたぁ~
  • 強力な助っ人は運搬車の「エミー号」。初めての実践であったが、涼しいい顔をして大役をこなした。
  • 気になるのが週末の天気。降られる前にカバーを掛けなくては...
  • 夕食のプシュ!は 1,700ccであったが、酔わなかった?

 写真は何れも19日に撮ったものだが、隣の田んぼの西小のアートとのコントラストがいいので、パノラマ写真にした。