たすかる505、エンジンを掛ける時、金属音がして掛かり難くなった

f:id:ogohnohito:20180630134905j:plain:w240:right 田んぼの草刈りが一巡、水路の補修も終わった? ので、今日は早めの昼食(実は遅い朝食)を摂り、1m近く伸びた畑(閑行農園)周辺を たすかる505 で刈り始めた。
 15時過ぎ、3度目の燃料補給が近くなり、エンジンが高速回転を始めた。あまりの高速にビックリ!
燃料を補給し、スターターを引っ張ったが、何やら金属音がし、掛からない。これまで一発で掛かっていたのに...
なんとかエンジンは掛ったが、アイドリングにすると止まる... で、今日の草刈りは諦め、自宅まで引いて帰った。
 自宅で行ったことは、

  1. 燃料(50:1)補給前にこれまでになく高速回転したので、周辺機器が潤滑切れに近い状態になったかも‥‥ との独断と偏見で、燃料を逆さにして出し、25:1を補給しエンジンキーを切ったまま、スターターを何度か引いた。
    • エンジンを高速回転させた結果、どこかが焼き付いたとすれば、エンジンは掛らないはずなので、それに近い状態になっているのかもしれない。バラして給脂すればよいのだが、そんな余裕はない...
  2. エンジンは掛ったが、アイドリング状態では金属音が聞こえるし、エンジンも切れる。ふかすとエンジンはいつもの音‥‥
    • 延伸クラッチのスプリングがやられたのかなぁ~ っと、冥想...

 今夜はゆっくり休ませて、明日の風に期待しよう...



が、燃料が無くなる寸前の回転数が異常に高速だった。
燃料を補給し、再起動したが、金属音がし、エンジンがなかなか掛からない。エンジンが掛かると異常音は聞こえなくなるのだが...
田んぼの草刈りの二巡目が25日から始まったが、