黒米のはぜ掛けを見て回ったついでにプロの技も見る

 明るくなる前に1時間半ほど気になってブログの下書きをしたが、今朝は10時起き。
昨日は写真を撮る間もなく帰宅,バタン・キューだったので、昼食後、はぜ掛け状態を見て回った。

 これはシルバーセンター前の赤米。
先日の台風の時、風で倒れたもの。
息子曰く。

  • ここは初めて植えたところで、それまでの草によるたい肥が効いて、隣の田より成長が良い。
  • で、倒れたのであろう。(隣の田の赤米は倒れていない)
  • こうなったら どうしようもないので放置。

 何とも残念な話だ...



 同じくシルバーセンター前の黒米。
稲刈り体験で17日に刈ったもの。翌日からの雨で、なるが折れたり心配したが、よく乾いていた。


 昨日刈り終えた黒米のパノラマ写真(3枚組)。


今のところ、異常なし!


 ところで、上の写真の左上の山、確か、一週間ほどで綺麗に散髪‥‥ 遠目に見ていて「さすがプロ」「ここまでやるかぁ〜」
山の高さが半分になってしまった。
気になっていたので、側まで行って様子を見てきた。(人気ひとけがなかったので無断で失礼した)

  • 竹の枝は払ってあった。(ように見えた)
  • 積んだ葉が飛ばないよう、太い竹で押さえてあった。
  • 急斜面の木や竹、落ちないようどうやって切ったのかなぁ‥‥