倒れた竹柵をなんとか作り直した


畑の 竹柵が約3間(1.8m×3=5.4m)分倒れているのに気が付いて1週間。


やっと復活させた。





直接の原因は、支柱が折れたため。
折れた支柱付近は、山からの湧き水の水みちになっていたためだろう...
隣の杭も折れる寸前か...


とりあえず、水みちを作り、下流に流れるようにしたが...

ん〜ん。石油製品を使うのは方針に合わないが、コストパフォーマンスから止む無く廃プラの丸杭ナフコで3本求めた。


倒れた竹は廃棄することにし、新しい竹=新竹しんちく を使った。
と言っても切り倒し、その時のために寝かしておいたもの。


竹はどんどん生える。しかし、使い道は限られている‥‥
私のような「よそ者」(=土地を持っていない者)が頑張って、竹の消費してもゴミのようなもの。
竹が繁茂している土地の所有者はどのように考えているのか‥‥ 聞きたい...