まりふのひと

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(このヘッダーの原紙は 3月31日の記事

IE9/『キャンドルナイト写真集』はCtrl+Q(クイックタブ)&Ctrl+Tabが便利

  • IE9クイックタブを有効にする
    1. [ツール]コマンドをクリックし、
    2. [インターネット オプション]をクリックする。
    3. [全般]タブの「タブ」の[設定(T)]ボタンをクリックする。
    4. □クイックタグを有効にする(Ctrl+Q)にチェックを入れる。
      • 私の場合、Rタスクバーにタブのプレビューを表示する のチェックを外した。
    5. [OK]ボタンで閉じる。

この設定を有効にするには、IE を再開する必要があります。



 いきさつ

ハゼの実ロウ復活委員会 のために待っていてやったんだぁ〜」と言わんばかりに昨夜から雨が降り続いている...
朝一で昨日の後片付けの予定であったが、合羽は持っていないし、この雨では延期だろうと勝手に判断し、パソコンの前に座った。

※ ねこ屋亭主さんの「寄り道日記」ブログ

キャンドルナイト写真集」、昨日の「100万人のキャンドルナイトinたぶせ」の写真 15枚が早々に載った。

  1. 早速 15枚を[Ctrl]+クリック。
  2. タスクバーの IE のボタンをポイントしたら‥‥
    これじゃあ〜 だめだ。

  3. クイックタブを有効にする。(上記の設定)
  4. IE9を閉じる。
  5. 再度、IE9を開き、
  6. [新しいタブ]をクリック。
  7. [前回のセッションを開く]をクリックする。
  8. [Ctrl]+[Q]!
    これでなくちゃあ〜

  9. [Ctrl]+[Tab]で、次々写真を見た




 100万人のキャンドルナイトinたぶせの反省

§火文字

  • 「あご」に相当する場所のローソク4個の左右のローソクが消えている件
    • 実はローソクの火は点いている。
    • この部分は架台のつなぎ目で、その壁に完全に隠れてしまっているのだ。
    • 右図は日中の準備中の写真で、架台の縁がよくわかる。
    • 要するに、火文字の設計ミス・準備不足なのだ。
       Word 上で○を作るのは難しくないが、ローソクを置く段になると、途端に難しくなる(トホホホ)
  • 四角い目
    • ローソク4ッで○を描くのは困難。(^_^) にした方がよかったかも...
  • 足場が不安定
    • 当初、道路側からローソクを置く予定だったが、脚立の足が埋まって危うく川側に倒れそうになった。(アブナイ、アブナイ)
    • そこで、川側(舗装してある)から作業することに変更したが、最上部ってかなり高い。
      架台に触れる訳にもいかず、急きょ、1段というか1行下げることにした。
  • ローソクを置く鉄板が足らない!
    • 鉄板は2種類ある。倉庫から無造作に運んだので鉄板不足となり、取に行かざるを得なくなった。
§絵文字

個人的には「地(ぢ)文字」と言っている

  • 「目」の部分
    • 目は黒い方がいいはず‥‥ と、刈った草を前日までに集めておいて燃やした。
      これが裏目に出た。雨で下の方が乾いていない。そこまで計算できなかったぁ〜
    • 事務局から「ローソクで埋めたら‥‥」との提案。
      ローソクの置き方の工夫が足らなかった。並べて置くことはなかったです。ランダムに置くべきでした。
  • ○に見えたか?
    • 予定した地点から見ると、ほぼ○に見えた。その点は成功! 観客の声を聞きたい...
  • ひげを剃ったのだが‥‥
    • 河川敷は 2週間前に町(たぶん)が草を刈ってくれた。
    • 1週間前に「顔」の輪郭を草刈り機で刈った。
    • 前日にひげを剃った。(顔の中の伸びた草を刈った)
    • 「身だしなみは必要」と思った。
§その他

こんな声を聞いた。

  1. 「うどん」が美味しいので食べに来たが‥‥
    • 例年、出店はありません。今年は 8月5日です‥‥ と。
  2. 焙煎コーヒーでも飲みながら聴きたい。缶コーヒーではダメです。
    • 「貴重なご意見ありがとうございます」「事務局に伝えます」と返事した。
  3. もう終わったのですか? 10時までと聞いていたのですが (20時頃)
    • 柳井の女性二人連れ。8月5日に是非お出でください‥‥ と、ビラを渡した。
  4. 例年、同じですネ
    • カメラを抱えた人。「エェ、マァ」と言うしかなかった。

「リピーター」、イベントを催す人の最大の課題だと思うが...
「静かに宣伝する」方法がないだろうか。一会員として考えたい。
田布施町も少しでもやる気があるのであれば、「やまぐち地ブログ」もしっかり更新すべきではないかと思う。