平生町点訳ボランティア「てんとうむし」に顔を出した

田布施町点訳ボランティア「ほおずきの会」は、毎週火曜日の10時〜12時。パソコン同好会とぶつかっているので見ることも参加することも出来ない。そこで、「ほおずきの会」の責任者の方に平生町のボランティアグループを紹介していただき、今日、行ってみた。

  • サークル:平生町点訳ボランティア「てんとうむし」
  • 場所:平生町「ふれあいまちづくりセンター」内 (平生町体育館の道路の反対側)
  • 活動:第2〜4木曜日、19:00〜21:00

「顔を出した=会員になった」ようで、早速、第1回のテキストと演習問題が出た。8回受けると「修了証」がもらえるとのこと。

 毎月発行される町報「広報ひらお」を、点訳ボランティアグループ「てんとうむし」の皆さんが「点訳広報ひらお」を、朗読ボランティアグループ「つゆくさ」の皆さんが「テープ広報ひらお」を毎月出されています。本会では、町内の目のご不自由な方や、ご希望される方にお届けしています。


責任者の「東さん」は、若くてシャキッとしており圧倒された。

  • 次回は参加できない旨を伝えた。
  • 次々回(24日)は、小学校に教えに行くとのこと。
  • で、次は10月8日に出席することにした。
     この時、パソコンで点訳点字プリンターでの印刷例を紹介することにした。