30th(c)/竹チップ、「ア〜ァ」の次は「イ〜ィ」だった《写》

今日は本番の日。

  1. 8時前に家を出る。
  2. 湿度計で仮焚きしたチップの湿度を調べる。
  3. チップを補給し(たぶん)、本焼きに備える。
  4. 本焼き。4時間で充分であろう‥‥

と、思いはせながら、昨日2回目の仮焚きした窯の上蓋を取る。


エッ?
前回はbootさんから「ア〜ア!!」のコメントがあった。今回は「イ〜イ!!」だろう。ならば、先に言っとくかぁ〜

窯の状況も良くない。底のエクスパンドメタル、高温に曝されたのであろう、煙突の重みに耐えかねてお椀形に変形していた。

中央はエクスパンドメタルが裂けた状態。周辺は2〜3cm浮き上がった状態になっていた。

まずいなぁ〜

  1. チップが無くなったので、燃えるゴミ袋(大)で9袋運ぶ。が、それ以上の元気なく、軽トラックに載せたまま。
  2. 横の林の下草刈りで気分転換を図るも、二の腕が痛い‥‥