28th(a)/『伐採竹チップのくん炭化』に再挑戦!《写》

チップが細かいので、「間に何本かパイプを通し、空気の流れを作る」という方法は、昨日、師匠とも話した。そこで、パイプを買いに行こう ‥‥ としたが、「まてよ、竹柵用の細めの竹を変わりに使ったらどうか?」と。
第27回竹炭窯の材料をそのまま使い、次のように詰めなおした。

  • 竹柵用の細めの竹を内窯の高さ(57cm)に切り、6ヶ所に刺し込んだ。

  • 面一になるようにチップを詰めた。
  • このまま上蓋を載せた。
    • ダミー材をどう載せるか‥‥悩んだが、「少々チップが灰になっても仕方ない」「ダミー材を載せると熱が伝わり難くなるのではないか?」

さぁ〜 明日、天気よしッ! また焼くぞ〜ッ!!! 失敗は成功の母じゃあ〜