20th(c)竹炭窯の品質はCクラスで予想以下(玖珂町より来客)

玖珂町のEさん立会?のもとに窯を開く。
外観はいつもどおり、というよりチョッと良いかな〜と言う感じ。

  • 底のダミー材を減らした(11cm → 8cm)せいだろうか?
  • 竹の長さを-2cmし、底のダミー材を+2cm(10cm)にするといいような気がする。
  • 電気抵抗値は 100Ω以下のものもあるが、10KΩレンジでやや振り切れる程度が殆どであった。

窯の掃除を終え、西のK谷さん宅に使ってもらう(竹炭の効果を調べてもらう)ために竹炭を届けた。