Treeコマンドでファイル一覧を作る

コマンドプロンプトで次を実行する。

  1. tree
  2. tree /a
  3. tree /f
  4. tree /f /a
参考)
  • 1. は、フォルダ一覧を罫線素片を使って表示する。
  • 2. は、1. の罫線素片の代わりに ascii 文字を使う。
  • 3. は、ファイル一覧を罫線素片を使って表示する。
  • 4. は、3. の罫線素片の代わりに ascii 文字を使う。
  • スイッチを省略すると、フォルダの一覧となる。
  • スイッチの前にフォルダ名を入れる。省略すると、カレントフォルダとなる。
  • フォルダ名は、Windows のフォルダアイコンをドロップするのが簡単。
  • “>” でテキストファイルに落とすことが可能。

(追加キーワード:ツリー構造;木構造;階層構造)